市川シビックロータリークラブについて
Ichikawa Civic Rotary Club
「持続可能なインパクトを生み出そう」
2026-27年度の国際ロータリー会長は、クラブでの歓迎的な環境づくり、意義あるプロジェクトの実施、
人生を変えるようなロータリーでの体験を通じて「持続可能なインパクトを生み出そう」と呼びかけられました。
本年度の本会においては「クラブ継続の仕組みづくり・会員増強による会の活性化」が地域社会やメンバーの皆様にとって
「持続可能なインパクトを生み出す」事と考え下記の事を実施していきたいと思います。
-
新入会員の増強の実践
新入会員が入ると会の雰囲気も変わり会の活性化につながります。本年度のメインテーマは会員増強としたいと思います。
会員増強の目標を「本会員5名」「衛星会員5名」「女性会員1名」を掲げ増強委員会と連携を取り計画的に増強に取組んで行きたいと思います。 -
魅力的な親睦活動の実施
魅力的なクラブの感じる一つに親睦活動はとても重要だと思います。また新入会員をお誘いする為にもとても有効です。
任意の懇親会を含めいろいろな企画のもと絆を深め楽しいクラブを実感できる活動を実施していきたいと思います。 -
クラブ運営の検証・確立
本会は変革の時です。「事務局の変更による会の運営」「衛星クラブの活用」「会報を含めホームページの活用」と時代に沿って少しずつ会の形が変わっていく時だと思います。
試行錯誤を重ね、会の継続の為前に進めていければと思います。 -
継続事業の検証・実施
事務局の変更やクラブ運営検証の中で、継続事業についても検証し実施して行きたいと思います。
-
第16回朝食選手権の開催
多くの小学生の皆さんにご参加いただきました。
市川シビックロータリークラブの魅力的なクラブ活動・運営・継続の為、1年間頑張って参ります。
メンバー皆様のご協力をどうぞよろしくお願い致します。
最後に、2026-27年度地区 森嶋ガバナーのお言葉を借り「ご一緒に、楽しく居心地の良い一年にして行きましょう」
クラブ概要
- 創立日
- 1992年3月23日
- R.I.認証日
- 1992年4月16日
- チャーターナイト
- 1992年11月23日
- スポンサークラブ
- 市川ロータリークラブ
- 特別代表
- 蓜島 正次
- 例会
- 月曜日/19:00〜20:00
- 例会場
- 市川グランドホテル(〒272-0034 千葉県市川市市川1-3-18)
- 現在会員数
- 22名
バナーの由来

- 1905年のロータリー創立当時、ポール・ハリスをはじめとする創立メンバーによっていくつかの名称が提案された。その中に、「Chicago Civic Club」(シカゴ市民クラブ)の名前が記録に残されている。
スポンサークラブ「市川 ロータリークラブ」が新クラブを創立するに当たって、その名称を決める全員投票の結果、いくつかの案の中からこのCivicの文字を入れた「市川シビックロータリークラブ」の名称を平成3年10月21日に採択した。
バナーは、白地に市川市の木である黒松を左方に、市民が集っているシルエットを下方にそれぞれクラブ・カラーの緑色でデザインしたものである。
野球部活動
毎年4月から11月にかけて他クラブと試合をしています。
メンバー同士が更に親睦を深まるよう、試合後は飲み会なども行ってユーモアあふれる同好会です。




























